アルペンログのログハウス建築は、暮らしやすさを第一に、自由な設計から始まります。 こちらの施工実績では、オーナーの夢のプランが実現した例を紹介しています。 家族構成やライフスタイルに合わせた、住み心地のよい間取り・空間の演出が随所に生かされています。
どのタイプがお好みですか ? タイプ別モデルプランを参考に変更するのも、夢実現のひとつの方法です。 御相談お待ちしております。
用途:住宅 延床面積:92.5平方メートル(28.0坪) 施工:材工一式 若いオーナー(20代)の将来を見据えたこだわりの間取りが実現。 延床面積はけっして広いとはいえないが、室内の広々感・収納スペースの豊富な間取りは見習うものがある。 部材:ラミネートログ88×166 屋根材:カラーベスト
用途:研修宿泊棟 延床面積:119.1平方メートル(36.1坪) 施工:他工務店様と協同施工 大手企業の研修時宿泊施設および社員の福利厚生施設として建築された。最大12名の収容に耐えられるうえ、広い吹抜けと収納スペースも充分確保できている。 部材:角ログ95×169 屋根材:カラーベスト
用途:店舗付き住宅 延床面積:107.2平方メートル(32.4坪) 施工:材工一式 建築用地の形状に合わせ、間口を狭め奥行を伸ばす間取りに変更。床下換気を考慮し基礎を高くした。1階1室を店舗に活用しても、一家4人の生活空間はゆったりしている。外壁塗装はオーナーご夫妻が行いました。 部材:角ログ95×169 屋根材:カラーベスト
用途:住宅 延床面積:154.7平方メートル(46.9坪) 施工:材工一式 のどか田園風景に突然出現した、総2階建てログハウス。大都市に通勤するオーナー、ドーマー付の広い書斎・薪ストーブそして岩風呂(別棟)も確保でき、夢が叶いました。 部材:角ログ95×169 屋根材:洋瓦
用途:店舗兼住宅 延床面積:103.6平方メートル(31.3坪) 施工:材工一式 アルペンログの事務所・ショールーム。1階天井を高くし屋根を鉦(カネ)勾配に変更しているため1階もロフトも広い空間がとれている。新興住宅地にもログハウスはマッチしています。 部材:角ログ95×169 屋根材:カラーベスト
用途:別荘 延床面積:80.0平方メートル(24.2坪) 施工:材工一式 急斜面用地に合わせ、間口を狭め、L字テラスの束高の調整により出入口を容易にした。草花好きのオーナーご夫妻、毎週末の田舎暮らしを満喫している。 部材:角ログ95×169 屋根材:カラーベスト
用途:別荘 延床面積:76.0平方メートル(23.0坪) 施工:セルフビルド(ハーフ) エンジニアのオーナーが毎週末現地に通い、家族と共にコツコツと仕上げた苦労の逸品。薪ストーブ周りの防火壁も石張りの手作り。奥様もご主人を見直す良いきっかけに。 部材:角ログ95×169 屋根材:カラーベスト ミニログS-1=角ログ45×145
用途:住宅 延床面積:110.4平方メートル(33.5坪) 施工:セルフビルド(ハーフ) オーナーのコン セプト「風通りの良い家」をかなえた特注プラン。壁の少ない広々とした間取りは、子供たちも大満足。収納スペースと書斎をロフトに確保した。 部材:角ログ95×169 屋根材:カラーベスト
用途:別荘 延床面積:73.5平方メートル(22.2坪) 施工:材工一式 シニア層に人気の平屋プラン。将来の永住型。屋根のあるテラスは、天候にかかわらず最高のひとときを約束してくれてます。薪ストーブとソーラー発電は別途。 部材:角ログ70×144 屋根材:カラーベスト
用途:店舗 延床面積:23.4平方メートル(7.1坪) 施工:セルフビルド 料理店オーナーが、友人の助けをかりてセルフビルド。山間に第二店舗をオープン。周辺の山菜や川魚料理の味わいを求めたお客様でにぎわっている。 部材:角ログ70×144 屋根材:杉皮
用途:別荘 延床面積:33.4平方メートル(10.1坪) 施工:セルフビルド ロフトは、オリジナルプランより4段積上げにより、広い空間を確保。テラスも3m出し屋外の第2リビングと言ったところ。 部材:角ログ70×144 屋根材:レッドシーダーのシェイク